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お客さまの多様なニーズに
お応えできる自社生産一環システム
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”強くて軽く、取り扱いがラク”という利点が認められて、産業の隅々に浸透していダンボール。
多種ダンボール緩衝材から、バック・イン・バック、連結性や耐水性のあるもの、強度の高いものなど、
その内容はじつに様々です。
多種多様化する商品群、複雑化・スピード化する物流管理などにも、いたるところで重宝がられ、
威力を発揮しています。
株式会社内藤は、ダンボール製造メーカーとして迅速かつ的確にお客さまのご要望にお応えできるよう、
自社生産一貫システムをとっています。ダンボールの素材を活かした製品作りはもちろん、
単に既成の利用法にとどまらない、付加価値を備えた新しい製品もご提案しています。 |
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| 保冷タイプ | バック・イン・バックタイプ |
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| 分割タイプ | トレイタイプ |
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| 緩衝材 | |
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環境やリサイクルに対応した高品質な製品をお届けしています。
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機能性とリサイクル性の高いダンボールをお届けするため、
設備の改新も必要に応じて行っています。
ダンボールの接合部は、荷重のかかる大型ツーピースだけはホッチキスでとめていましたが、
新たに機械を導入し、それらもすべて糊付けが可能に。これによって、金属片を使わない、
さらに環境にやさしい製品がお届けできることになりました。
一方、市場のニーズが高い多品種少ロットに対応するため、マシンを知りつくした
ベテラン技術者や柔軟性に富んだ若いスタッフらが知恵と能力を結集しながら、
それぞれのラインで臨機応変に対応。設備と人が、バランスよく配置された生産工程で、
高品質な製品づくりを実現させています。 |
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